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+  DIY! 子供部屋 (漆喰壁編−2)  + 

2010年 9月

 

和室のリビング向き方向以外の壁です。壁下段部を漆喰&アイボリー調でリフォームして

おります。光りの入る側=リビング向きと違って、なかなか光りが入らない向きの壁ですの

で少しでも明るいイメージとなるように、 真っ白な漆喰の塗布面積を増やしております。 ま

た、明るいアイボリーでアクセントを入れています。         関連記事はこちら1 |

 

・ 材質  本体:ベニヤ合板、檜材、漆喰

 

 

+  DIY! 吊り棚  + 

2009年 11月

 

壁の端から端までズバッとロングな飾り棚です。全長180cmあります。壁に元々付いてい

る家具転倒防止用のフックを利用して、そこにチェーンを引っかけて固定していますので多

少の重量物は乗せることができます。一見作り方は簡単そうに見えますが、長年の使用で

も棚板が反り曲がらないように、見えない場所に金属プレートを入れて剛性を上げ、一直線

になるよう工夫してあります。                       関連記事はこちら1 |

 

・ 材質  本体:赤松、ステンレス  チェーン:ステンレス

 

 

+  DIY! ブックシェルフ  +

2009年 11月

 

 

サイドテーブルにもなり、本を簡単に出したり仕舞ったりできるブックシェルフが欲しいという

要望をもとに作りました。ソファーと窓の隙間に設置するので出来るだけ幅を狭く、また窓か

らの採光を妨げないようオープンなラックにしました。本を横から引っかからずにスッと引き

出せるようにする方法とか、 本が倒れないように収納する方法とか、こんな小さな家具ひと

つでも考えなくてはならないことがたくさんあります。          関連記事はこちら1 |

 

・ 材質  本体:赤松  支柱:檜材

 

 

+  DIY! 梁(はり) vol.1  +

2009年 4月

 

我が家のなんちゃって梁(はり)、初代バージョンです。梁を作ったきっかけはこの吊り下が

ったランプ。 コンセントもなく、吊すためのフックも何もないただのコンクリート壁に 「どうして

もランプが欲しい」という無理難題を解決するためだけに作りました。これは壁につっぱり棒

を設置し、そこにコの字型の梁を乗せているだけの簡単仕様です。 部屋の一番奥にありま

すので、真下から覗かない限りはつっぱり棒が見えません。     関連記事はこちら1 |

 

・ 材質  本体:ファルカタ集成材、檜材

 

 

+  DIY! アンティーク風 ドア  +

2011年 7月

 

DIYで作ったアンティーク風のドアです。ドアと言っても実用目的ではない飾り用のなんちゃ

ってドアです。実用で使うなら考えるポイントがたくさんあるのですが、今回は「壁に立てか

けて飾る」という目的なのでとにかく薄く作る事だけを念頭に作りました。厚さ1.5cmです。

リンク先記事でその作り方をちょこっとだけご覧頂けます。        関連記事はこちら

 

 

・ 材質  本体:ベニヤ合板、赤松、檜材  ガラス窓:アクリル

 

 

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